クビアカツヤカミキリ

「クビアカツヤカミキリ」は、幼虫がサクラ、モモ、ウメなどのバラ科の樹木内部を食害し、木を枯らす特定外来生物です。丹波篠山市内では、令和7年7月に初めて確認されています。
5月15日(金)、1年生が、「クビアカツヤカミキリ」について、丹波県民局の方より説明を受け、認定証をいただきました。